

美容師パパ(セルフヘアカラーリスト)が
「手が黒くならない」白髪染めトリートメントを市販~ドラッグストア中心に皮膚・地肌の染まりなどを一覧にしました。

| ハーバニエンス カラトリ |
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|---|---|
| スティーブンノル カラトリ |
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| クレイエンス クレイスパ |
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| シエロ(リタッチ用・全体用) |
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| ウエラ モイスト&カラトリ |
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| ビゲン グレイスタイル |
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| クレオディーテ オイルジェリー |
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レフィーネ |
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| ウエラトーン | |
| スカルプDボーテ | |
| シエロ | |
| マイナチュレ | |
| レセ | |
| POLA | |
| サロンドプロ | |
| アートネイチャーラボモ | |
| 50の恵 | |
| 利尻 | |
| ビゲン | |
| 資生堂 | |
| テンスターヘナ | |
| 髪萌 | |
| 髪萌カラーアップ | |
| 大島椿 | |
| ハイステップ | |
| ルプルプ | |
| リライズ |


2026年に販売している市販・通販・ドラッグストアの白髪染めトリートメントを可能なかぎりすべて、「国家資格を保持する美容師」が染めて調べました。美容師歴20年以上にわたる「サロンワークの白髪染め経験」に基づいた専門的視点を「おすすめの根拠」としています。自分だけの「手が黒くならない」白髪染めトリートメントと出会う参考にしていただければうれしいです。
メーカー・ブランド別に「あそこは手が染まりやすい、染まりにくい」はありません!
同じメーカー・ブランドでも色味によって、素手で染めた時の色移りは違います。
やはり暗い色の白髪染めトリートメントほど地肌が染まりやすい傾向があります。
手が黒くなりにくさで選ぶときは明るめのカラーから選ぶのがポイントです。
(基本的に白髪染めトリートメントは、通常の白髪染め(1・2剤タイプ)と比べて「皮膚・地肌」の染まりは弱いです。色がついたときも石鹸で数回洗えば落ちるので安心です)
(ブラウン以外の色みは気になりやすいです)

手が黒くならないのに必要なのは
やっぱり手袋!!!です。(それなら美容師に聞く必要ないって怒られちゃいますよね、、、)
でもリンス代わりに使うときは面倒ですから、、、そんなときの白髪染め専門家の裏技ご紹介


ブラウン
ダークブラウン
資生堂の白髪染めトリートメント「プリオールカラーコンディショナー」です。
資生堂ブランドの厳しい安全基準を満たした、髪・地肌の痛みを防ぐ処方です。
シャンプー後の「リンス代わりの使用をおすすめ」しているだけあり、素手の色移りは弱めです。
素手でも染まりにくく、リンス代わりに使える明るい白髪染めトリートメントとして資生堂プリオールをご紹介します。
基本的に暗い色のほうが地肌も暗く染まりますが、、、
資生堂はブラウンの方がダークブラウンよりも手が染まりやすい印象です。
爪の溝はどうしても染まりやすいので、先にリンスで溝を埋めてから染めるのが、美容師パパ流です。
| 初回価格 | 1,408円 |
|---|---|
| 容量 | 230g |
| 送料 | 1本から無料 |
| 香り | ナチュラルなフローラルグリーンの香り |
| 返金保証 | あり 到着から30日以内 |
| 初回特典 | 資生堂カラーケアシャンプー(40ml) 次回使える800円割引きクーポン |

美容師パパ(セルフヘアカラーリスト)
Since June 30, 2015
美容師とセルフカラーの架け橋となる活動をしています。美容師パパへの取材、依頼は下記問い合わせよりお願いいたします。

