
”利尻シリーズ最高の染め上がり”とありますが
「ヘアマニキュアタイプ」はシリーズ初めての発売。
「利尻ヘアカラートリートメント」の方が地肌は染まりにくいカラートリートメントタイプ。


公式ページでは1100円引き。(税込み)
2本買うと送料無料!



2本以上購入で「ブラシ」or【頭皮もみブラシ」(プレゼント不要も選べるけど。。。)
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「ハンドローション」or「お茶」or「いらない」
美容師パパはお茶です!八女茶です!!


注文後、発送後にお知らせメールあり!安心できます。

利尻はシャンプー・トリートメント・ヘアマニキュア(カラークリーム)の3タイプで併用しやすい色設定です。
ほかブランドのカラートリートメントと併用すると、使う色味によっては色落ちしてムラに見えやすくなります。
美容院で明るく染める際は色の抜け方に違いがあります。担当美容師さんに併用していることを伝えてください。
利尻カラークリームは「新発売のカラートリートメント?」と思い使用してみた美容師パパ。
(利尻ヘアカラートリートメントも、マニキュアタイプと呼ばれていたので。。。)
実際に使った質感は、美容院でも慣れ親しんだヘアマニキュアタイプでした。
ヘアマニキュアって酸性カラーって呼ばれることもありますね!厳密には違うのですが、髪の表面に色がくっつくことで白髪が染まります。
トリートメントタイプ(カラートリートメント)と比較してマニキュアタイプ(カラークリーム)は少しだけ(1週間ほど)色持ちは良いと思います。
白髪部分を1度で染める力は、カラートリートメントよりもヘアマニキュアのほうが上!!
1・2剤タイプほどはしっかり染まらないけど、髪の毛は傷みません。
トリートメントタイプを試したけれど白髪が染まらない!って人には、試す価値はあると思います。
シャンプー代わり、トリートメント代わりに気軽に使うタイプとは違い、ヘアマニキュアは10分温めて、クーリング10分が美容師パパの基本(美容院のケース)
セルフカラーでもドライヤーで温めたりもできますが、、、長時間は腕も疲れます。。。
時間に余裕があれば
ヘアマニキュアなら頭皮への負担はない(塗らない)ので、塗った後20分~30分は時間をおいても良いかと思います!
利尻カラークリームは他の白髪染めトリートメントに比べて手も染まりやすいので注意して下さい
ヘアカラーシャンプー・ヘアカラートリートメントなら、多少は手についても素手で染めることはできますが。。。
ヘアマニキュアは素手で染めたら、しばらくガッツリ手が染まります。
アシスタント時代に忙しすぎて、素手でマニキュアを塗ったことがありますが。。。数日は手が真っ黒です(日常生活に支障をきたしました)
ライトブラウンなら赤い手になります。
数日お風呂に入れば徐々に色は落ちていくので、目立つところは注意して細かく塗りましょう!!(小さいブラシの出番です)
ヘアマニキュアは 濡れた髪でも染まりますが、乾いている髪には効果UP!
(スタイリング剤など髪に残っていれば、先にシャンプーして乾かしてから染めてください)
利尻シリーズはほとんど無香料に感じる美容師パパですが、カラークリームも香りは弱めで抑え気味。
”ハーバル=薬草の、香草の意味” フローラルはそんなに感じませんでした。
利尻シャンプー・トリートメントと比べると、
ヘアマニキュア独特のちょっと糊っぽい感じの香りも感じます。
ヘアマニキュアは、髪が濡れているときは指通り悪いのですが、乾かすとサラッサラになります。
内容成分も髪だけに特化した成分配合。
カラートリートメントも傷まずに艶が出せますが、ヘアマニキュアのほうが鮮やかに色を感じやすいです。

専用コームの付いた白髪も染まるヘアマニキュアです。
頭皮トラブルが心配なときに
地肌に薬をつけないことで、トラブル肌も頭皮への影響を最小限に抑えて白髪染めができます。
美容師パパは
頭皮の保護クリームではカバーできない状態のときは必ずヘアマニキュアを提案しています。
傷んだ髪をツヤサラの手触りに
ヘアマニキュアの特徴「ツヤ感」と「乾かした後のサラサラ感」は、ゴワゴワした指通りストレスも0にしてくれます。紫外線吸収効果も!